クリ 158 : モレロはジェーンズ・アディクション好き・・・

158 : モレロはジェーンズ・アディクション好きだね。俺も好きだが何故か日本では人気ない
サウンドガーデンも

160 : Sub Pop時代は好きだった
だんだん芝居掛かったヴォーカルになっていって嫌気がさしてきた

162 : トムモレロここ数年誰の不幸にもコメント出してて森繁みたい

クリ 146 : 大体ディープパープルが好きなだけで雑誌・・・

146 : 大体ディープパープルが好きなだけで雑誌作るなよ
どれだけグランジ難民を生み出したと思ってるんだ

149 : サウンドガーデン再結成以降のライブ動画みたけど声あんまでてなかったなぁ
全盛期の頃のライブならみてみたかったな

150 : 映画コラテラルに使われてたShadow Of The Sunがばっちりハマってた
あのシーンまでで終わってもいいくらい

152 : ニルヴァーナもサウンドガーデンもアリス・イン・チェインズもヴォーカルは早逝してしまった

うめはら ガリシアマロンペースト 1kg / 栗 くり パン材料 製菓材料

クリ 139 : 確かに金太郎飴状態で、ロクなもんじゃな・・・

139 : 確かに金太郎飴状態で、ロクなもんじゃなかったな
今思えば、MTVや出版主導で次から次へとマーケット都合を押し付けられてた気がするよ
そう思うと、エアロなんかは絶妙な作品を作ってたと感心する

144 : 元BURRN!副編集長で酒井追放後B!復帰して現編集顧問の増田勇が言ってたな
ニルバーナはロキノンもクロスビートもまったくスルーしていた時点で
BURRN!はカート・コヴェインのインタビューやアルバムレビュー載せたし
サウンドガーデンも日本ではBURRN!が最初に紹介した。だけど単純な話
BURRN!読者からはまったく何のリアクションもなかったし
登場日本のHR/HM好きの主流派に支持されるようなタイプのバンドじゃなかった
だからBURRN!誌上ではオミットせざるおえなかったって

クリ 125 : グランジとukロックで、90年代はじめ・・・

125 : グランジとukロックで、90年代はじめも結構楽しかった
ロッキンオンで情報収集したよ

126 : パールジャムって1stからはいればいいのかい?

134 : スキッドロウの1stはよく聴いた
ヘヴィだけど聴きやすくて、見た目も良かった
あとはエアロ、シンデレラ、カルト、テスラ、レッチリなんかをよく聴いた
カセットテープレーベルに英語で曲名書いて、至福の時間だったよ

136 : あの頃は必ずバラードがアルバムに入ってたもんな
LA GunsのBallad of JaneとかPoisonのEvery Rose Has Its Thorneなんて今聴いても染みるよ
ワンパターンなんだけど

137 : バラード商法で成功した例はチープトリックのThe Flameだろう
バカ売れしたが古参ファンはガッカリだったらしい。
あれの2匹目を皆ねらってたんじゃないかな

この手のパワーバラード、とか呼ばれたものは
それなりのプロデュース付ければ誰でも作れるって風潮になった。

流れ的には、日本のビーイングが躍進した商法にもつながっていく。
だからまあ全体的にダサい。

クリ 113 : ウインガーも切ない胸キュンバラードの人・・・

113 : ウインガーも切ない胸キュンバラードの人ってイメージだなww

115 : 80年代のものは基本的にださいイタイ
金がある時代だからみんなうわついてる
トレンディドラマなんかと一緒だね

118 : モトリーの一番売れたアルバムは89年のDr. Feelgoodみたいだし
量産型LAメタルも80年代終盤に売れたバンドが多いイメージだわ
パーティーロックとスラッシュ勢は共存してて
91年のニルヴァーナのネヴァーマインド、パールジャム1st、メタリカブラックアルバムの足並みを揃えた特大ヒットで
一気にトレンドがオルタナに変わって行った感じ

119 : スキッドロウってYouth Gone Wildしか知らんが
ビルボードチャートではYouth Gone Wildが99位で
18 and Lifeが4位、I Remember Youが6位
ヒットチャート的にはYouth Gone Wildは失敗で全然知らん曲の2発屋なのな

クリ 109 : ロック界最高峰にして渾身のギャグは、モ・・・

109 : ロック界最高峰にして渾身のギャグは、モトリークルーの回転するドラムだろ
あれでジャズなんかやるべきだよ

110 : 80年代のあのへんの何がダサいかと考えると
バッドボーイ風でいきたいのか、悪魔教みたいな路線でいきたいのか
AOR的に売れたいのか、ギターのテクだけで勝負したいのか
そのへんが聴いてるほうもやってるほうも、あやふやでフラフラしていた印象。
そのわりにはみんな同じような格好してるから笑えた。
悪ぶってるバンドでも、バラードだけは、まるで恋愛映画で使ってほしいかのような
甘いAOR風味だったり、という筋の通って無さ。

ラモーンズみたいに、バカを一生通すような筋通ったバンドとは真逆な感じが、
かっこわりーなー、と当時から見抜いていた。

112 : 少しベテランでウインガーは良かった
ハリケーンとかシャークアイランドとか、よくわからない有象無象がいっぱいいたぞ
あのままいったらロックを見失うところだったよ

クリ 103 : 何じゃそりゃ アホくさ 107 : ・・・

103 : 何じゃそりゃ
アホくさ

107 : 中高時代に学校の奴と話を合わせるために聴いてたんだけど
ガンズのアペタイトだけは凄いと思ったが、
それ以外はギャグでやってるような音楽だなと思ってた。
そもそもオジーがギャグみたいな存在だからまあいいけど
出てくるバンドみんな同じような格好でロングヘアーでちょい悪イケメンぶっている。
かっこわりーw と内心思っていた
スキッドロウが前評判のわりにコケてぐらいから
あんまりみんな語らなくなったと思ったら本当に終わった

108 : 中高時代の俺の価値観だったらむしろUse Your Illusion Iの
Right Next Door to HellとかGarden of Edenみたいな
大味で疾走感溢れる楽曲の方が好きだったわ
むしろWelcome to the Jungleのシャナナナナナナナニート!!ニート!!!の方がギャグだと思ったわ

クリ 95 : この発言の真意は、LAメタルブレイク後に・・・

95 : この発言の真意は、LAメタルブレイク後に雨後の竹の子で出てきたロックバンドとは一線を画していた男という意味か
確かに、最後にはウォレントとかファイアーハウスとか、かなり甘口のロックバンドばっかになってたな
シアトル勢はハードロックを救ったと思う

96 : ファイアーハウスのバラード曲なんかかなり繊細で都会的な感じだよねw
完全にBURRN!!!!!!!とは真逆の存在

97 : となると酒井康はハードロックを救わなかったというのが真意か

98 : >>グルーピーと悪魔
モレロすげえ偏見ワロタw
それは80sメタルだろがw

99 : ファイアーハウスとかハーレムスキャーレムとかピュアなメロディメーカーとしてはダイアンウォーレンに匹敵する素晴らしい存在だよな
完全にBURRN!!!!!!!じゃない

クリ 88 : こ難しいテクニックを排除してひたすらキャ・・・

88 : こ難しいテクニックを排除してひたすらキャッチーな売れセンサウンドに徹してたニルヴァーナはともかく
サウンドガーデンやパールジャムはBurrn的にも結構アリだと思うのだが何があかんかったん?

92 : エイミー・ワインハウスの代打

93 : グランジ勢については、カテゴリーで音楽を売ろうとする業界が、逆にうまくまとめきれなかったのかね
まあでもグランジ、シアトルバンドが革新勢力だったとすると、超保守・偏屈雑誌バーンに嫌われたのはわかるような気もするけど
勝手に軟弱なイメージとか決めつけてそうで笑える

94 : サウンドガーデンはLAメタル勢なんかよりも圧倒的にBURRN!!!!!!!って感じの音楽なのにな

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